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新規取扱ファンド

2019年9月の新規取扱ファンド

キャピタル世界株式ファンド
世界株式/世界株式(限定為替ヘッジ)/世界株式(分配重視)/世界株式(分配重視/限定為替ヘッジ)

キャピタル世界株式ファンド
商品分類
追加型投信/内外/株式
運用会社
キャピタル・インターナショナル
決算頻度
原則 世界株式/世界株式(限定為替ヘッジ)は年1回、世界株式(分配重視)/世界株式(分配重視/限定為替ヘッジ)は年2回
ファンドの目的
信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行なうことを基本とします。

2019年7月の新規取扱ファンド

ニッセイ・ワールドスポーツ・ファンド-メダリスト-
Aコース(為替ヘッジあり)/Bコース(為替ヘッジなし)

ニッセイ・ワールドスポーツ・ファンド-メダリスト-
商品分類
追加型投信/内外/株式
運用会社
ニッセイ アセットマネジメント
決算頻度
原則 年1回
ファンドの目的
「ニッセイ・ワールドスポーツマザーファンド」を通じて実質的に、主として日本を含む世界各国の「スポーツビジネス関連企業」の株式へ投資を行い、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。

ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産成長型)【愛称:エマージング・セレクト(成長)】

ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産成長型)【愛称:エマージング・セレクト(成長)】
商品分類
追加型投信/海外/株式
運用会社
ニッセイ アセットマネジメント
決算頻度
原則 年1回
ファンドの目的
投資対象とする「コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(適格機関投資家限定)」を通じ、新興国の株式を実質的な主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。

ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(年2回決算型)【愛称:エマージング・セレクト(年2)】

ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(年2回決算型)【愛称:エマージング・セレクト(年2)】
商品分類
追加型投信/海外/株式
運用会社
ニッセイ アセットマネジメント
決算頻度
原則 年2回
ファンドの目的
投資対象とする「コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(適格機関投資家限定)」を通じ、新興国の株式を実質的な主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。

2019年 4月の新規取扱ファンド

グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型/隔月分配型)

グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型/隔月分配型)
商品分類
追加型投信/内外/資産複合
運用会社
日興アセットマネジメント
決算頻度
原則 (1年決算型)は年1回、(隔月分配型)は年6回
ファンドの目的
主として、日本を含む世界各国の株式、不動産投信(REIT)および債券などを実質的な投資対象とする投資信託証券に投資を行ない、インカム収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行ないます。

スーパー ボンド ベア オープン4

スーパー ボンド ベア オープン4
商品分類
追加型投信/国内/債券/特殊型(ブル・ベア型)
運用会社
野村アセットマネジメント
決算頻度
原則 年1回
ファンドの目的
日々の基準価額の値動きがわが国の長期債市場全体の日々の値動きの概ね4倍程度反対となることを目指して運用を行います。

楽天日本株トリプル・ベアⅣ

楽天日本株トリプル・ベアⅣ
商品分類
追加型投信/国内/特殊型(ブル・ベア型)
運用会社
楽天投信投資顧問
決算頻度
原則 年1回
ファンドの目的
当ファンドは、わが国の株価指数を対象とした先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場の値動きに対して概ね3倍程度反対となることを目指して運用を行います。

投資信託の収益分配金及び通貨選択型投資信託に関するご説明

金融商品取引契約に伴う手数料等諸費用とリスク事項等について
●金融商品等へのご投資には、各商品毎に所定の手数料等諸費用(国内株式の場合は約定代金に対して最大1.265% <100万円以下の場合、最低手数料2,750円>(税込)、外国株式(中国株を除く)の場合は国内の取引所金融商品市場における外国株式の売買等のほか、外国金融商品市場等における委託取引と国内店頭取引の2通りの方法があり、当該取引には、所定の手数料等(委託取引の場合は約定代金に対して最大11%(75,000円以下の場合・税込)の委託手数料及びその他現地手数料等、国内店頭取引の場合は所定の手数料相当額、等)、外国債券の場合は円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートを使用、投資信託の場合は銘柄毎に設定された販売手数料及び信託報酬等の諸経費)をご負担いただきます。また、投資信託の場合は銘柄毎に手数料等の上限額及び計算方法は異なります。
●各商品等の投資元本は保証されているものではなく、価格変動リスク、信用リスク、解約資金等の流出に伴うリスク、権利行使・契約解除の制限、為替リスク、流動性リスク、カントリーリスク等を主因として、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。
●デリバティブ取引等の商品の取引手法によっては、金利、通貨の価格、金融商品市場におけるその他の指標に係る変動を原因として、元本超過損が生じるおそれがあります。
●各商品毎に手数料等諸費用及びリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書(販売説明書)またはお客様向け資料をよくお読みください。
●「毎月分配型」及び「通貨選択型」投資信託の(1)収益分配金に関する留意事項(2)通貨選択型投資信託の収益イメージ(3)購入時の販売手数料の記載例は、必ずご確認して頂きたい重要事項となっておりますので、投資信託説明書(交付目論見書)を必ずご確認ください。
(2019.10)

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