ホーム > 主要取扱投資信託 > 新光 US-REIT オープン【愛称:ゼウス】
| 商品分類 | 追加型投信/海外/不動産投信 | ![]() |
|---|---|---|
| ファンド名 | 新光 US-REIT オープン | |
| 愛称 | 【ゼウス】 | |
| 設定・運用 | 新光投信 | |
| 決算日 | 原則 毎月 5日(休業日の場合は翌営業日) | |
| ファンドの取扱 |
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【重要】 お申込みの際には、必ず「投資信託説明書(目論見書)」「目論見書補完書面」「重要事項の説明書」をご覧ください。
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更新日時: 2013/5/24 8:47
| 銘柄名 | 基準価格 (円) | 前日比 (円) | 純資産総額 (億円) | 直近分配金 (円) |
|---|---|---|---|---|
| 新光 US-REIT オープン | 5,698 | -96 | 9,832.36 | 75 (2013年 5月) |
基準日 : 2013年5月23日現在
当ファンドは、値動きのある有価証券などに投資しますので、基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資した場合、為替相場の変動などの影響も受けます。
これらの運用による損益は、すべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、
基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金とは異なります。
当ファンドが投資するUS-REITは不動産投資信託が発行する証券があることから、不動産投資信託に対する様々な角度からの市場の評価により価格が変動し、当ファンドの基準価額と収益分配金に影響を及ぼします。
| 保有不動産への評価 | 不動産の賃貸市場や売買市場、金利環境、経済情勢などの影響を受けて、不動産投資信託が保有する物件の賃貸料収入が減ったり、保有物件そのものの価格が低下したりすることで、US-REITの価格の下落や配当金の減少の可能性があります。 また、不動産に対する課税や規制が強化された場合には、不動産価格全般が下落することでUS-REITの価格も下落することがあります。さらには保有不動産が地震や火災の被害を受けた場合など、予想不可能な事態によってUS-REITの価格の下落や配当金の減少の可能性があります。 |
|---|---|
| 配当利回り水準 に対する評価 |
不動産投資信託の利益の減少はUS-REITの配当金の減少をもたらし、当ファンドの収益分配金に影響を与える可能性があります。また、US-REITの配当金の減少はUS-REITの価格を下落させる要因になります。 US-REITの配当利回りの水準が公社債や預貯金などの金利水準と比較されることで、US-REITの相対的な魅力度が変化します。金利が上昇する局面において、US-REITの配当利回りの水準に変化がない場合はUS-REITの価格が下落する要因になります。景気拡大や物価上昇により、賃貸料または不動産価格の上昇が見込めるような状況下での金利上昇局面では、必ずしもUS-REITの価格が下落するとは限りません。 |
| 企業体としての評価 | 不動産投資信託は、運用会社をはじめとする関係者により運営される企業体と見ることができます。この不動産投資信託の投資・運用の巧拙、財務内容により、US-REITの価格も変動することが考えられます。不動産投資信託では、資金の借り入れや債券の発行により不動産に投資することがあります。この場合、金利が上昇したときには一般に支払金利が増加することから利益の減少要因となり、US-REITの価格が下落する要因になります。また、財務内容の悪化などにより不動産投資信託も倒産、上場廃止となる場合があります。 |
また、当ファンドが投資するUS-REITには、次のような有価証券としてのリスクがあり、当ファンドの基準価額と収益分配金に影響を及ぼします。
| 取引所における 取引の需給関係による 価格変動リスク |
一般に有価証券は、新規発行などにより大幅に供給が増加すると取引価格が下落する傾向が見られます。特定の不動産投資信託または複数の不動産投資信託の増資や新規上場などにより、取引所における証券の供給が増加したときは、当該不動産投資信託の個別の証券だけでなく全体的にUS-REITの価格が下落することがあります。 |
|---|---|
| 取引所における取引量が 減少または無くなることによる 流動性リスク |
取引所での売買高が少ない場合や、上場廃止などにより取引所で取引ができなくなった場合は、証券を希望する時期に、希望する価格で、希望する数量を売買できないことがあります。特に流動性が低下したUS-REITを売却する場合には、当ファンドの基準価額を下落させる要因になることがあります。 |
| 為替変動リスク | 外貨建資産は、為替相場の変動により円換算価格が変動します。一般に、保有外貨建資産が現地通貨ベースで値上がりした場合でも、投資先の通貨に対して円高となった場合には、当該外貨建資産の円換算価格が下落し、当ファンドの基準価額が下落する可能性があります。 |
| カントリーリスク | 投資対象国・地域の政治経済情勢、通貨規制、資本規制、税制などの要因によって資産価格や通貨価値が大きく変動する場合があります。これらの影響を受け、当ファンドの基準価額が下落する可能性があります。 |
※基準価額の変動要因(投資リスク)は、上記に限定されるものではありません。
お申込みの際には最新の『投資信託説明書(交付目論見書)』を必ずご覧ください。
| ファンド名 | 新光 US-REIT オープン【愛称:ゼウス】 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品分類 | 追加型投信/海外/不動産投信 | ||||||
| 主な投資対象 | 主として米国の取引所上場および店頭市場登録の不動産投資信託証券に投資します。 | ||||||
| 信託期間 | 2024年9月30日まで(2004年9月30日設定) | ||||||
| 繰上償還 | 受益者の総口数が30億口を下回った場合、当ファンドを償還することが投資者のため有利であると認める場合、運用体制の変更などやむを得ない事情が発生した場合などには繰上償還することがあります。 | ||||||
| 通貨 | 円建て | ||||||
| お申込み単位 |
(当初元本1口=1円) |
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| 決算日 | 毎月5日(休業日の場合は翌営業日) | ||||||
| 収益分配 | 年12回の決算時に、収益分配方針に基づいて収益の分配を行います。 ※運用状況により分配金額は変動します。また、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。 毎月分配型投資信託の収益分配金に関するご説明 * 税法等が改正された場合には、内容が変更になることがあります。 |
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| 受渡日 | 取得・解約いずれも申込日より起算して5営業日目になります。 | ||||||
| 購入価額 | 購入申込受付日の翌営業日の基準価額 | ||||||
| 換金価額 | 換金申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を差し引いた価額 | ||||||
| 課税関係 | 課税上は株式投資信託として取り扱われます。 配当控除、益金不算入制度の適用はありません。 |
| 投資者が直接的に負担する費用 | |
|---|---|
| 購入時手数料 | 購入申込受付日の翌営業日の基準価額に対し3.15%(税抜3.00%)を乗じて得た額となります。 償還乗換優遇処置等の要件を満たした取得の場合は無手数料になります。 償還前の売却は償還乗換優遇制度の適用が受けられません。 |
| 信託財産留保額 | 換金申込受付日の翌営業日の基準価額に対し0.1%を乗じて得た額を換金時にご負担いただきます。 |
| 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 | |
| 信託報酬 | 当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の総資産総額に年率1.6065%(税込)を乗じて得た額とします。 運用管理費用(信託報酬)は、毎計算期末または信託終了のとき投資信託財産から支払われます。 ※当ファンドが投資対象とする米国の上場・店頭登録されている不動産投資信託証券(US-REIT)については、 市場の需給により価格が形成されるため、その費用を表示することができません。 |
| その他の費用・手数料 | 上記以外にファンドの監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、資産の保管などに要する費用を、その都度、投資信託財産が負担します。 「その他の費用・手数料」については、定時に見直されるものや売買条件などに応じて異なるものがあるため、当該費用および合計額などを表示することができません。 |
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【重要】 お申込みの際には、必ず「投資信託説明書(目論見書)」「目論見書補完書面」「重要事項の説明書」をご覧ください。