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通貨選択型エマージング・ボンド・ファンド

エマージング・ボンド・ファンド
商品分類
追加型投信/海外/債券
(マネープールファンドは追加型投信/国内/債券)
運用会社
大和住銀投信投資顧問
決算頻度
原則 各ファンドは年12回、マネープールファンドは年2回
お取扱い
以下の各ファンド間でスイッチングが可能です。
エマージング・ボンド・ファンド・円コース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド・豪ドルコース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド・ニュージーランドドルコース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド・ブラジルレアルコース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド・南アフリカランドコース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド・トルコリラコース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド・中国元コース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド・カナダドルコース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド・メキシコペソコース(毎月分配型)
エマージング・ボンド・ファンド(マネープールファンド)

ファンドの目的

  • 「各ファンド(マネープールファンドを除く)」・・・当ファンドは、主に米ドル建ての新興国の政府および政府機関等の発行する債券を実質的な主要投資対象とし、信託財産の成長を目指して運用を行います。
  • 「マネープールファンド」・・・当ファンドは、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。

ファンドの主なリスクについて

基準価額の変動要因
当ファンドは、投資信託証券を通じて実質的に債券など値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。 また、外貨建資産は、為替の変動による影響も受けます。したがって、 投資家の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。 信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。 投資信託は預貯金と異なります。
ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスク

各ファンド(マネープールファンドを除く)

流動性リスク、金利変動に伴うリスク、信用リスク、為替リスク、カントリーリスク 、新興国への投資のリスクなどがあります。

マネープールファンド

流動性リスク、金利変動に伴うリスク、信用リスクなどがあります。

基準価額の変動要因(リスク)は、上記に限定されるものではありません。

詳しくは最新の『投資信託説明書(交付目論見書)』の【基準価額の変動要因】をご覧ください。

お申込み単位
一般コース(分配金受取り)
口数指定購入の場合1万口以上1口単位です。
金額指定購入の場合1万円以上1円単位です。
累投コース(分配金再投資)
1万円以上1円単位(当初元本1口1円)です。
受渡日 購入・換金いずれも申込み日より起算して6営業日目になります。

各ファンド(カナダドルコース/メキシコペソコースを除く)

お申込みメモ

カナダドルコース/メキシコペソコース

お申込みメモ

詳しくは最新の投資信託説明書(目論見書)の【お申込みメモ】をご覧下さい。

各ファンド(マネープールファンドを除く)

投資者が直接的に負担する費用

購入時手数料 一律 3.24%(税抜3.0%)です。
スイッチング時
手数料
購入価額に、1.08%(税抜1.0%)です。
信託財産留保額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.1%を乗じて得た額とします。

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

ファンドに係る費用

マネープールファンド

投資者が直接的に負担する費用

スイッチング時
手数料
無手数料です。
信託財産留保額 ありません。

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

ファンドに係る費用

詳しくは最新の投資信託説明書(目論見書)の【費用と税金】をご覧下さい。

ファンドのお取扱い

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