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インド債券ファンド(毎月分配型)

インド債券ファンド(毎月分配型)
商品分類
追加型投信/海外/債券
運用会社
三井住友アセットマネジメント
決算頻度
原則 年12回
お取扱い

基準価額(2017年11月16日現在)

更新日時: 2017/11/17 08:48

銘柄名基準価額
(円)
前日比
(円)
純資産総額
(億円)
直近分配金
(円)
インド債券ファンド(毎月分配型)7,133-61,087.13100
(2017年10月)

基準価額、純資産総額、直近分配金の基準日は2017年11月16日です。

直近分配金は税引き前の金額です。

ファンドの目的

投資信託への投資を通じて、主としてインドの債券等に投資し、安定的な金利収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。

ファンドの主なリスクについて

基準価額の変動要因
ファンドは、投資信託を組み入れることにより運用を行います。ファンドが組み入れる投資信託は、主として海外の債券を投資対象としており、その価格は、保有する債券の値動き、当該発行者の経営・財務状況の変化、為替相場の変動等の影響により上下します。ファンドが組み入れる投資信託の価格の変動により、ファンドの基準価額も上下します。基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。 運用の結果としてファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、ファンドは預貯金とは異なり、投資元本が保証されているものではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。
ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスク
価格変動リスク(債券市場リスク、信用リスク)、為替変動リスク、カントリーリスク、市場流動性リスクなどがあります。

基準価額の変動要因(リスク)は、上記に限定されるものではありません。

詳しくは最新の『投資信託説明書(交付目論見書)』の【基準価額の変動要因】をご覧ください。

お申込みメモ

お申込み単位
一般コース(分配金受取り)
口数指定購入の場合1万口以上1口単位です。
金額指定購入の場合1万円以上1円単位です。
累投コース(分配金再投資)
1万円以上1円単位(当初元本1口1円)です。
受渡日 購入・換金いずれも申込み日より起算して8営業日目になります。
お申込みメモ

詳しくは最新の投資信託説明書(目論見書)の【お申込みメモ】をご覧下さい。

ファンドの費用

投資者が直接的に負担する費用

購入時手数料 一律 3.78%(税抜3.5%)です。
信託財産留保額 ありません

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

ファンドに係る費用

詳しくは最新の投資信託説明書(目論見書)の【費用と税金】をご覧下さい。

ファンドのお取扱い

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