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T&D日本株ファンド(通貨選択型)【愛称:タブル・インパクト】

T&D日本株ファンド(通貨選択型)【愛称:タブル・インパクト】
商品分類
追加型投信/国内/株式
(マネープールコースは追加型投信/国内/債券)
運用会社
T&Dアセットマネジメント
決算頻度
原則 年2回
お取扱い
以下の各ファンド間でスイッチングが可能です。
T&D日本株ファンド(通貨選択型)円建てコース【愛称:タブル・インパクト】
T&D日本株ファンド(通貨選択型)米ドル建てコース【愛称:タブル・インパクト】
T&D日本株ファンド(通貨選択型)マネープールコース【愛称:タブル・インパクト】

基準価額(2017年10月20日現在)

更新日時: 2017/10/23 08:45

T&D日本株ファンド(通貨選択型)【愛称:タブル・インパクト】基準価額
(円)
前日比
(円)
純資産総額
(億円)
直近分配金
(円)
円建てコース11,202+102.00500
(2017年6月)
米ドル建てコース10,583-1013.410
(2017年6月)
マネープールコース10,015+11.060
(2017年6月)

基準価額、純資産総額、直近分配金の基準日は2017年10月20日です。

直近分配金は税引き前の金額です。

ファンドの目的

  • 「円建てコース」、「米ドル建てコース」・・・信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
  • 「マネープールコース」・・・安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。

ファンドの主なリスクについて

基準価額の変動要因
ファンドの基準価額は、投資を行っている有価証券等の値動きによる影響を受けますが、これらの運用による損益は全て投資者に帰属します。 したがいまして、ファンドは投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。なお、ファンドは預貯金とは異なります。
ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスク
(円建てコース)株価変動リスク、(米ドル建てコース)株価変動リスク、為替変動リスク、(マネープールコース)債券価格変動リスクなどがあります。

基準価額の変動要因(リスク)は、上記に限定されるものではありません。

詳しくは最新の『投資信託説明書(交付目論見書)』の【基準価額の変動要因】をご覧ください。

お申込みメモ

お申込み単位
一般コース(分配金受取り)
口数指定購入の場合1万口以上1口単位です。
金額指定購入の場合1万円以上1円単位です。
累投コース(分配金再投資)
1万円以上1円単位(当初元本1口1円)です。
受渡日 購入・換金いずれも申込み日より起算して5営業日目になります。
お申込みメモ

詳しくは最新の投資信託説明書(目論見書)の【お申込みメモ】をご覧下さい。

ファンドの費用

投資者が直接的に負担する費用

購入時手数料 一律 3.24%(税抜3.0%)です。
スイッチング時
手数料
購入価額に、1.08%(税抜1.0%)です。
(マネープールコースへのスイッチングは無手数料です。)
信託財産留保額 換金申込受付日の基準価額に0.2%の率を乗じて得た額を、ご換金時にご負担いただきます。
(マネープールコースには信託財産留保額はありません。)

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

円建てコース/米ドル建てコース

ファンドに係る費用

マネープールコース

ファンドに係る費用

詳しくは最新の投資信託説明書(目論見書)の【費用と税金】をご覧下さい。

ファンドのお取扱い

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