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SBI FXトレード

SBI FXトレードの口コミ評判やメリットデメリットを初心者向けに徹底解説

SBI FXトレードでは、業界最狭水準のスプレッドを提供(米ドル/円0.18銭)しており、1通貨単位、1,000通貨単位での取引にも対応しているので、少ない軍資金でも手軽にFXがスタートできます。 またSBI FXトレードは「スワップポイント」でも業界最良のレートを適用しており、全34通貨取引に対応、スワップ狙いのトレードにも定評があります。

  • スマホ取引
  • 手数料0円
  • 少額取引
  • 通貨ペア多数
  • お得な特典
  • 無料セミナー

基本情報

取引単位
1通貨
取引手数料
0円
初回最低入金額
下限なし
口座開設日数申込年齢制限スキャルピング
  • 最短即日
  • 満18歳以上~80歳以下
  • 可能
  • 主要通貨のスプレッド 原則固定(例外あり)

    米ドル/円
    0.18
    ユーロ/円
    0.48
    豪ドル/円
    0.58
    ポンド/円
    0.88
    NZドル/円
    1.18

    ※上記スプレッドは1,000,000通貨まで、原則固定(例外あり)。2024年06月04日時点の値です。取引通貨数量毎のスプレッド詳細は公式サイトの全通貨ペアスプレッド配信実績をご確認ください。

    スプレッド
    業界最狭クラスのスプレッド&最良水準のスワップポイントを採用!
    取引単位
    1通貨からトレードOK!少額から始めたいFX初心者にもおすすめ
    手数料
    取引手数料や振込手数料が無料!コストを掛けずに取引できる

    SBI FXトレードはこんな人におすすめ!

    • スプレッド幅が狭く、スワップポイントの水準が良いFX業者をお探しの方
    • 1~10,000通貨単位や少ない資金でFXを始めたい方(FX初心者)におすすめ
    • コストを掛けず「賢くFX取引がしたい」方にもピッタリ!

    お得な特典情報

    SBI FXトレードの口コミ評判やメリットデメリットを初心者向けに徹底解説

    キャッシュバック特典

    SBI FXトレードでは、新規口座開設と取引量に応じて最大800,000円のキャッシュバックを2023年07月01日 00時00分~ 2023年08月14日 16時00分で実施。また、スプレッド縮小キャンペーンなど、期間限定の特典やキャンペーンも見逃せません!

    SBI FXトレードの口コミ評判やメリットデメリットを初心者向けに徹底解説

    FX会社一覧 2024/6/4 6267view
    SBI FXトレードの口コミ評判やメリットデメリットを初心者向けに徹底解説

    SBIFXトレードのサービス特徴

    SBI FXトレードは、スプレッド幅の狭さ、口座開設や取引手数料が無料、取引ツールの使いやすさ、マーケット情報の豊富さ、約定力の高さなど「総合的評価が高い」業者です。

    • 全通貨ペアにおいて業界最狭スプレッドを適用
    • スワップポイントにおいても業界最良の水準
    • 通貨ペア数は全34種類とメジャーからマイナーまで対応
    • 最低取引単位は1通貨から売買可能
    • 取引ツールはPC版・スマートフォン対応
    • 自宅はもちろん出先でも手軽にFXトレードが行える
    • 約380行の金融機関と提携、クイック入金にも対応

    スプレッド幅はFXの実質的手数料になるので、SBI FXトレードのようにスプレッド幅が狭い業者を利用すれば、コストを掛けずに賢くトレードが行えます。

    業界トップクラスの通貨ペア数

    SBI FXトレードの通貨ペアは34種類と業界トップクラスの種類を扱っています。主要な通貨ペアだけで無く、マイナー通貨もトレードできるため、スワップポイント目的で利用される方にもおすすめのFX業者です。

    最小取引単位が1通貨から対応

    SBI FXトレードの最小取引単位は「1通貨」からです。もちろん1,000通貨単位、10,000通貨単位~にも対応しており、軍資金やトレードスタイルに合わせて、自由に取引単位が設定できます。

    SBI FXトレードにデモトレード機能はありませんが、1通貨から取引できることから実践で取引ツールの使い方や約定力の判定を覚えられるので便利です。

    SBI FXトレードのメリット・デメリット

    SBI FXトレードのメリット

    SBI FXトレードの良い点は、FX専業でサービスを提供している点にあります。多くのFXサービスは証券会社などが提供していますが、SBI FXトレードではFX取引だけに特化しており、スプレッド・スワップポイントの両面で業界トップクラスの水準で提供しています。

    マーケット情報の充実度(特集記事、特集動画なども豊富)にも定評があり、FX初心者から上級者のトレーダーまで、幅広い投資家に対応する優れたサービスやツールを提供しています。

    1通貨から取引できるのは、FX会社の中では珍しいサービスであり、軍資金が少ない方やFX初心者の方にはうれしいサービスです。何より、SBI FXトレードが大手SBIグループの一企業ということで信頼性は高く、安心して利用できます。

    このほか、SBI FXトレードでは通常のFX取引に加えて、以下のように積立FXやオプションFXのサービスも提供しています。

    FX 通常のFX取引
    積立FX 定期的に自動購入、1ドルから購入できる積立式のFX
    オプションFX 原資産を売買するFX取引(詳細は公式サイトで確認)。

    トレーダーの質問には、オンライン上に設けられた問い合わせフォームのほか、電話(月曜日~金曜日の9時から17時まで)、AIチャットが利用できます。

    AIチャットツールは24時間/年中無休でFXに関する質問に何でも答えてくれるので便利です。日中忙しい方、電話をする時間が無い方は、こうした自動質問ツールを上手に活用しましょう。

    SBI FXトレードのデメリット

    SBI FXトレードの気になる点は、証券会社が提供するサービスではないため株式や投資信託などを証拠金として活用できないことです。

    なお、同じSBIグループのSBI証券が提供しているSBI FXαでは、株式や投資信託などを証拠金として活用出来るため、株式投資も同時に行うという方はSBI FXαを利用するとよいでしょう。

    SBI FXトレードの口コミ・評判

    SBI FXトレードの良い口コミ・評判

    • スマホアプリはインストールする端末のスペックに依存するので挙動はまちまちですが、iphone8だと全くラグもなく取引できました。一番重宝したのが、非常に珍しい1通貨からトレード可能という点です。通貨ペア数もかなり多いと思いますが、自分としてはあまりメリットではなかったです。スプレッドが狭いのはすごく良い点です。
    • 初めてですが比較的スムーズに取引できました。見やすく直感的にわかりやすい良いアプリなんじゃないでしょうか。慣れてくると、もうちょっと。というところがチラホラ。
    • パソコンを持っておらず、スマホのみで取引をしている状態だが、致命的な出来事はほぼなく、不満に感じる部分もあまりなかった。
    • 使い始めて1ヶ月経った。 使いづらい、重いなどのレビューが多いが、自分は、旧アプリより格段に見やすく、また、使いやすくなっていると感じる。 ただし、スペックの低いスマホ端末にインストールしてみたところ、やはり動作が遅く、実用レベルではないように感じた。

    SBI FXトレードの悪い口コミ・評判

    • スマホアプリでチャートの陽線が赤、陰線が緑というのが違和感がある。カスタマイズもできないところは微妙。
    • これまで御社のウェブページhttps://trade.sbifxt.co.jp/aweb/home.jspから操作操作していましたが、決済処理に若干の遅延を感じます。通信環境とも合わせて通常ブラウザの決済処理の場合の速度とアプリでの決済処理の速度と計測して誤差はないか調べてもらえませんか。

    SBI FXトレードの総評

    スマホのみで取引をしている方からは、取引アプリの評価は賛否両論となっています。インストールするスマートフォンが古い場合などは、満足できる取引を行うことは難しいようです。

    取引面においては、業界最高水準でスプレッド幅が狭いことから低コストでトレードできるため、パソコンや十分なスペックを持つスマートフォンであればストレスは少ないでしょう。

    実際にオリコン取引手数料部門では三度も「顧客満足度調査No.1」に選ばれています(2018年も受賞)。SBI FXトレードでは「NOストップ狩り宣言」を実施するなど、顧客が有利なレートで安心して取引できるようサービスを徹底しているため、信頼して利用できるFX会社だと言えます。

    また1通貨から取引ができる点や、マーケット情報を充実させるなど初心者にも安心できるサービスを多数提供しています。

    SBI FXトレードのアプリ・取引ツール

    SBI FXトレードは、初心者からプロまで満足できる取引ツールを揃えています。現在、利用可能なものは以下の3種類です。

    • リッチクライアント版取引ソフト「Rich Client Next」(Windows10、Windows11)
    • WEB版取引サイト「WEB NEXT」(Windows10、Windows11、macOS、iOS、Android OS)
    • スマートフォン取引アプリ「SBI FXTRADE」(iOS、Android OS)

    かつては新旧でiPhone、Androidに対応したものが4種類もありましたが、現在は、スマホ用のアプリはSBI FXTRADEに統合されています。

    PC版にはインストールするリッチクライアント版がありますが、こちらはWindows専用となっているため、Macでの利用はできません。

    代わりにスマホ、PC関係なく公式サイトにログインして利用するWEB NEXTが人気となっています。

    SBI FXトレードのパソコン用ツール

    SBI FXトレードのパソコン用ツール2種類

    リッチクライアント版取引ソフト「Rich Client Next」の特徴

    SBI FXトレードパソコン用ツール「Rich Client Next」の取引画面サンプル

    Windows OS用のリッチクライアント版取引ソフト「Rich Client Next」は、インストールが必要ですが上級者のトレーダーも納得できる多機能性を備えています。

    プライスボードを搭載し、より素早い取引も可能となっています。スキャルピングなどを利用する方はこちらを選ぶイメージです。

    さらにSDI機能によりマルチモニターにも対応しているため、好みに合わせて自由に画面をカスタマイズできます。

    デメリットはリッチクライアント版はWindows版しか無く、Macユーザーは利用できないことです。クラウド版ではないためインストールの手間があり、デバイスや環境が変わると同じ利用環境を構築できません。

    WEB版取引サイト「WEB NEXT」の特徴

    WEB NEXTを推奨環境で利用した場合のサンプル画面

    SBI FXトレードweb版ツール「WEB NEXT」の取引画面サンプル【推奨環境でご覧頂いた場合】

    WEB版取引サイト「WEB NEXT」は、ダウンロード不要でホームページから簡単にログインできるシンプルさと汎用性が強みです。

    「WEB NEXT」であっても推奨環境で利用した場合の操作性は、リッチクライアント版取引ソフト「Rich Client Next」に迫るものとなっています。

    またWindowsはもちろん、MacやiPad、タブレット端末からも取引が可能です。このデバイスを選ばない柔軟さ、統一した仕様、汎用性が利用者に好評です。

    WEB NEXT」をタブレット等で利用した場合のサンプル画面

    SBI FXトレードweb版ツール「WEB NEXT」タブレット等でご覧頂いた場合のサンプル画面

    SBI FXトレードweb版ツール「WEB NEXT」をiPadでご覧頂いた場合のサンプル画面

    デメリットは、スマホやタブレット等で利用する場合には、操作性が低下し、表示できる情報量が減ってしまうことです。ただしこれは環境上、致し方ない問題です。

    もちろん、ワンクリックで発注できる2WAY注文やチャートからダイレクトに発注できる昨日、スピーディーな入出金機能も搭載しています。しかし、表示画面はスマホやタブレットなどのデバイス端末に合わせて使いやすいレイアウトに自動的に変換されてしまいます。その点では自由度がありません。

    機能改善がいくら進んでも表示本数や最大チャージ表示数などは劣りますし、環境上の制約もあります。そのため、こだわりたい人はWindowsPCでリッチクライアント版を利用する方がおすすめです。

    リッチクライアント版とWEB版の取引ツールの違い

    リッチクライアント版取引ソフト「Rich Client Next」は多機能性をコンセプトとしているのに対し、WEB版取引サイト「WEB NEXT」はシンプルさ、直感性を重視している点に違いがあります。

    「WEB NEXT」はMacでもiPadでも利用環境を問わない汎用性があるため、いつでもどこでも同じ環境で取引が可能ですが、カスタマイズ性には劣ります。

    リッチクライアント版は、常に同環境で取引を行う中級者~上級者向け、WEB版はFX初心者やトレードが初めての方、外出先でも取引したい方におすすめのツールとなっています。

    項目 リッチクライアント版 WEB版
    カスタマイズ性
    多機能性
    情報量
    Macでの利用 ×
    スマホでの利用 ×

    これらのツールを併用しても構いません。トレードスタイルに合わせて、自分に合うツールを利用しましょう。

    ※ツールはSBI FXトレードで口座開設後、公式サイトよりダウンロード可能です。

    SBI FXトレードの手数料・スプレッド

    SBI FXトレードは、米ドル/円、ユーロ/円、豪ドル/円、英ポンド/円などで業界最狭レートでサービスを提供しています。

    ※1~1,000,000通貨単位で取引した場合のスプレッド値。1,000,000通貨以上は別スプレッドが適用される

    以下では、SBI FXトレードと同じく業界大手であるDMM FXの主要スプレッドを比較しています。

    SBI FXトレードと他社のスプレッド比較

    通貨ペア スプレッド
    DMM FX SBI FXトレード
    米ドル/円 0.20銭 0.18銭
    ユーロ/円 0.50銭 0.48銭
    ポンド/円 1.00銭 0.88銭
    豪ドル/円 0.70銭 0.58銭
    NZドル/円 1.20銭 1.18銭
    ユーロ/ドル 0.40pips 0.38pips

    ※原則固定、例外あり。上記のスプレッド値は2023年4月7日時点の数値です。また、注文数量が1~1,000,000通貨単位の取引で適用されるものとなります。

    上記の表中、右側がSBI FXトレードの主要スプレッドです。DMM FXに比べて、米ドル/円・ユーロ/円・ポンド/円など、主要通貨のスプレッドでは全てSBI FXトレードに軍配が上がっています。

    NZドル/円とユーロ/ドルなどにおいては、ややスプレッド幅の面で負けていますが、最も良く取引される通貨においては圧倒的にSBI FXトレードのスプレッド幅が狭くなっています。

    SBI FXトレードの取引手数料

    SBI FXトレードの取引手数料は無料です。実質的な取引手数料はスプレッドとなっています。

    SBI FXトレードで発生する手数料

    SBI FXトレードでは、ロスカット(強制決済)発生時にロスカット手数料が発生します。

    ※1万通貨あたり税込500円、南アフリカランドは10万通貨あたり税込500円

    SBI FXトレードのスワップポイント

    SBI FXトレードのスワップポイントの水準を業界大手DMM FXと比較しています。以下の表中におけるスワップポイントは、買いポジションで得られる値です。

    SBI FXトレードと他社のスワップポイント比較

    通貨ペア スワップポイント(1万通貨)
    DMM FX SBI FXトレード
    米ドル/円 180円 181円
    豪ドル/円 86円 85円
    NZドル/円 102円 103円
    ランド/円 12円 12円

    ※上記スワップポイントは2023年4月7日時点の数値です。また、保有数量が10,000通貨の場合に得られる金額となります。

    SBI FXトレードは、業界トップクラスの水準でスワップポイントを付与していることが分かります。スプレッドが業界で最も狭いことを加味すると、おすすめできるFX業者と言えるでしょう。

    SBI FXトレードの約定力

    SBI FXトレードは1通貨から取引できます。そのため、多くのトレーダーがSBI FXトレードの約定力を検証してますが、「SBI FXトレードはスプレッドの開きも無く、約定力は常に安定している」との報告が多数上がっています。

    ただし、スペックが不十分なスマートフォン端末でアプリによって取引を行った場合は、多少のラグなどが発生することがあるようです。スマートフォンアプリから取引を行いたい方は、十分なスペックを持つ端末を使うようにしましょう。

    SBI FXトレードでマージンコール・ロスカットされる水準

    SBI FXトレードのマージンコールは、「時価評価総額が取引金額の2%に相当する日本円額を下回った場合」に発動されます。

    ロスカットされる水準は、「証拠金維持率が50%を下回った場合」となっています。

    ロスカットが発動されると発注中の全注文がキャンセルされ、自動ロスカットによって手数料が発生します。

    ※ロスカット手数料は1万通貨あたり税込500円、南アフリカランドは10万通貨あたり税込500円です。

    SBI FXトレードのマーケット情報

    SBI FXトレードのマーケット情報は非常に充実しており、公式サイトには全20種類のマーケット情報が掲載されています。

    1. 新着レポート
    2. 通貨別売買比率
    3. デイリーレポート
    4. 本日の経済指標
    5. シニアのためのマーケットアイ
    6. メール情報サービス
    7. 本日の注目通貨トピックス
    8. スワップ履歴
    9. 週間マーケット展望
    10. ドル/円 円高円安カレンダー
    11. オプショントレード日記
    12. Today’s Live【日々】
    13. オーダー状況
    14. オプション基本戦略
    15. 現役ディーラー注目の経済指標
    16. 変動幅ランキング
    17. スワップポイントランキング
    18. 米雇用統計特別リポート
    19. 本日の注目通貨トピックス
    20. 特別リポート

    新着レポート

    最新のマーケット情報を速報としてお届け

    通貨別売買比率

    通貨ペアごとの新規売買比率をまとめたページ

    デイリーレポート

    東京、ニューヨークを中心にマーケット情報をハイライトでお届け

    本日の経済指標

    今日発表される経済指標(事前予測・結果もまとめて掲載)

    シニアのためのマーケットアイ

    シニア世代のためにわかりやすくマーケット情報を解説

    メール情報サービス

    メールで最新のマーケット情報を発信

    本日の注目通貨トピックス

    今日注目すべき通貨を世界経済の動きとともにレポート

    スワップ履歴

    SBI FXトレードのスワップ履歴と付与日数をまとめたページ

    週間マーケット展望

    今後一週間のマーケット予測をまとめたページ

    ドル/円 円高円安カレンダー

    過去の今日は「円高円安だったのか」カレンダーで振り返るページ

    オプショントレード日記

    FX初心者向けにFX取引の流れをわかりやすくまとめた日記

    Today’s Live【日々】

    前日の海外市場をまとめた動画コンテンツ

    オーダー状況

    現役ディーラーが最新のオーダー状況を解説するページ

    オプション基本戦略

    今注目すべきマーケット情報を動画コンテンツでお届け

    現役ディーラー注目の経済指標

    現役ディーラーがいま注目すべき経済指標をまとめたページ

    変動幅ランキング

    SBI FXトレードが扱う全34通貨ペアの変動幅を一週間毎に掲載

    スワップポイントランキング

    1週間のスワップポイントランキングを紹介

    米雇用統計特別リポート

    米雇用統計の内容をまとめたページ

    本日の注目通貨トピックス

    今日注目される通貨のトピックスをまとめたページ

    特別リポート

    今注目すべきマーケット情報について特別に寄稿された記事を掲載

    このようにSBI FXトレードのマーケット情報は、コンテンツの数も多く内容も(動画コンテンツや特別寄稿記事も含め)大変充実しています。

    SBI FXトレードで口座開設後、まずは無料のメールマガジンに登録し、最新のマーケット情報に目を通してみてください。

    SBI FXトレードにおける入金や出金

    SBI FXトレードの入金額、出金額ともに制限はなく、自分で好きな金額を好きなタイミングでいつでも入出金できます。ただし、入出金には一部手数料が発生するので注意しましょう。

    以下では、SBI FXトレードの出入金手数料について解説しています。

    クイック入金

    手数料0円

    振込入金

    銀行振込を利用した場合は振込手数料を負担

    出金(2,000円未満)

    手数料0円

    出金2,000円以上

    手数料0円

    全額出金

    手数料0円

    SBI FXトレードの手数料は無料ですが、金融機関から振込をした場合のみ、振込手数料が掛かってしまいます。無駄な手数料を無くすためにも、できる限りクイック入金で振り込みをしてください。

    SBI FXトレードのFX口座開設の審査基準

    SBI FXトレードの口座開設にはSBI証券の口座は不要

    SBI FXトレードは、SBIグループではありますが、「SBI証券」とは全く別の会社である「SBI FXトレード株式会社」のFX(外国為替保証金取引)サービスです。

    そのため、SBI FXトレードの場合はSBI FXαのようにSBI証券の総合取引口座を開設する必要はありません。

    SBI FXトレードは、「外国為替証拠金取引の契約締結前交付書面」において口座開設基準を明示しています。主に以下のような内容となっています。

    SBI FXトレードの口座開設に必要な申し込み基準

    1. 年齢満18歳以上80歳以下で行為能力を有すること。
    2. 当社から常時連絡がとれること。
    3. 外国為替証拠金取引のルール、リスク、商品性格、「外国為替証拠金取引の契約締結前交付書面」及び「外国為替証拠金取引約款」を十分に理解されていること。
    4. 十分な金融資産及び知識があること。
    5. 金融先物取引業務に従事されていないこと。
    6. その他当社が定める基準を満たすこと。

    SBI FXトレードはすぐにFX口座で取り引きしたい!という方向けのFX会社と言えるでしょう。

    高校生も18歳以上の成年は申込可能!年齢上限は80歳が目安

    SBI FXトレードでは、満17歳以下のお客さまの口座開設はできません。SBI FXトレードで設定されている年齢制限の下限は満18歳となっています。

    公式サイトでも「未成年ですが口座開設はできますか?」というよくある質問に対して、「満18歳以上で口座開設基準を満たしているお客さまであれば口座開設は可能です。」と回答しています。

    これは成年年齢の引き下げにより、満18歳が成年年齢となったためです。

    一方で「満17歳以下(未成年)のお客さまの口座開設はできません」と記載されていますが、学生や特に高校生については言及がないことから、高校生でも成年年齢の満18歳以上であればFX口座が開設可能であることがわかります。

    SBI FXトレードでFX口座を開設する手順

    SBI FXトレードで口座開設する手順は以下の通りです。

    1. 申し込み
      口座開設フォームに必要事項を入力
    2. 書類の提出
      マイナンバー通知書類と本人確認書類の提出
    3. 審査
      口座開設審査の実施
    4. 口座開設完了
      口座開設完了の通知が郵送される
    5. 取引開始
      口座に入金後、FX取引が開始できる。

    ※18歳以上20歳未満の方は、親権者の同意が必要です。

    STEP1:申し込み

    SBI FXトレードの「口座開設フォーム」に以下の必要事項を入力します。

    • 申し込みサービスの確認
    • 「電子交付について」「契約締結前交付書面等」の確認・承諾
    • 「外国口座税務コンプライアンス法(FATCA)」施行に伴う確認
    • 「外国PEPs(外国の重要な公的地位を有する方)」に関する確認
    • 「運用資金」に関する確認
    • 「マイナンバー通知書類」及び「本人確認書類」の提出方法
    • お客様情報(性別/住所/氏名/電話番号/メールアドレスほか)
    • 職業情報(勤務先)
    • 財務情報・投資経験(投資目的/自己資産など)
    • 本人確認(パスワード保護のための質問設定)
    • 案内の送付(キャンペーン/はがき送付の希望)
    • 外国為替証拠金取引に関するご注意
    • 外国為替証拠金取引についての確認書
    • オプション取引に関するご注意
    • オプション取引に関する確認書

    ほとんどの項目は、質問に対して『はい/いいえ』で答えるだけなので、誰でも簡単に入力できます。

    なお、マイナンバー通知書と本人確認書類ですが、FX口座の開設には(すべてのFX会社にて)マイナンバー通知書の提示が義務づけられています。

    マイナンバーカードの提出方法ですが、提出する「通知カードの種類」によって求められる書類が異なります。

    マイナンバーカードの提出方法

    送付書類 送付点数
    個人番号カード(表面・裏面) 計1点
    個人番号付住民票 計2点
    通知カード + 写真付本人確認書類 計2点
    通知カード + 写真無本人確認書類 計3点

    ここでの写真付き本人確認書類とは、運転免許証や健康保険証、パスポートなどが該当します(いずれも有効期限内のもの)。

    なお、個人番号付住民票を提出する場合には、申込時と同一の氏名・住所・生年月日になっている必要があります。また、発行日から3ヶ月以内のものであり、マイナンバーが必ず記載された書類(複数ページがある場合はすべてを提出)を送付してください。

    ※ 写真無本人確認書類とは、印鑑登録証明書や写真のついていない健康保険証などが該当します。

    このほか、外国籍の方については「在留期間が証明できる書類」として、以下の書類のうち(いずれも有効期限内のもの)一通を用意し提出を行ってください。

    外国籍の方が必要な追加書類

    • 在留カード
    • 特別永住者証明書
    • 個人番号カード
    • 住基カード
    • 在留期間が記載された住民票(発行から3か月以内)

    等のいずれかが必要となります。これらの書類が揃ったら、STEP2に進んでください。

    STEP2:書類の提出

    STEP1で説明した、マイナンバー通知書類と本人確認書類を提出します。マイナンバー通知書類と本人確認書類の提出方法は主に以下の4つです。

    • スマホで撮影(オンライン本人確認)
    • スマホで認証(オンライン本人確認)
    • WEBアップロード
    • メール・郵送

    スマホで撮影・スマホで認証は、両方ともスマートフォンを用いたオンライン本人確認(eKYC)となります。中でも口座開設までの期間を大幅に短縮できる「スマホで撮影」が最もおすすめです。

    オンライン本人確認(eKYC)による本人確認が完了すると、ログインIDが記載された「口座開設手続き完了のご案内」をダウンロードにて確認することができるため、口座開設完了までの期間が短縮できます。

    スマホで撮影によるオンライン本人確認(eKYC)

    SBI FXトレードのスマホで撮影するオンライン本人確認(eKYC)方法

    SBI FXトレードの「スマホで撮影」は、スマートフォンで自分の顔と本人確認書類を写真撮影して提出するオンライン本人確認(eKYC)方法です。

    本人確認書類の提出で「スマホで撮影」を選択し、スマートフォンで自分の顔とマイナンバー&本人確認書類を撮影することで口座開設ができます。

    「スマホで撮影」のマイナンバー提出方法

    SBI FXトレード スマホで撮影のマイナンバー提出方法3種類

    「スマホで撮影」の場合には下記の、①スマートフォンとマイナンバーカード、もしくは、②通知カード+運転免許証もしくは住民基本台帳カードの組み合わせが必要です。いずれかの組み合わせを用意してください。

    1. マイナンバーカードの両面(表面、裏面)
    2. 通知カード+運転免許証もしくは住民基本台帳カード

    この2種類のどちらかの組み合わせを撮影して、マイナンバーを提出します。

    申込者本人の自撮りと本人確認書類の撮影も必要

    SBI FXトレードのスマホで撮影におけるお客さま本人と本人確認書類の撮影サンプル

    さらにスマホで本人の自撮りと本人確認書類の撮影を行えば、SBI FXトレードでは最短即日に口座開設完了します。

    これにより郵送による「口座開設審査完了のご案内」書類の受け取りが不要となるため、スムーズな手続きが可能になりました。

    「スマホで認証」によるオンライン本人確認(eKYC)

    SBI FXトレードのスマホで認証のスマートフォンアプリを利用した認証手順

    SBI FXトレードの「スマホで認証」は、本人認証アプリ(D-Confia)を使ったオンライン本人確認(eKYC)方法です。下記の手順で本人確認とマイナンバー確認を行います。

    1. 専用の本人認証アプリ(D-Confia)をダウンロードする
    2. アプリで「券面事項入力補助用の暗証番号」及び「署名用電子証明書の暗証番号」を入力する
    3. アプリの指示でマイナンバーカードをスマートフォンにかざす

    「スマホで撮影」ではなく、本人確認書類の提出で「スマホで認証」を選択した場合は、スマートフォンとマイナンバーカードの組み合わせが必須となります。

    また、「スマホで撮影」では必要なかった「券面事項入力補助用の暗証番号」及び「署名用電子証明書の暗証番号」が「スマホで認証」では必要となります。

    本人認証アプリ(D-Confia)をインストールして、マイナンバーカード情報「券面事項入力補助用の暗証番号」及び「署名用電子証明書の暗証番号」の照会を行います。

    マイナンバーカードの認証まで完了すれば、申込完了となります。「スマホで認証」の場合も郵送による手続きが不要となるため、スムーズな口座開設が可能です。

    その他の必要書類の提出方法

    「WEBアップロード」または「メール・郵送」などもマイナンバー通知書類と本人確認書類の提出方法として利用可能です。

    この場合の本人確認書類の提出・マイナンバー通知方法は3通りです。

    • マイナンバーカード(表面・裏面)+ 本人確認書類1点
    • マイナンバー入り住民票 + 本人確認書類 1点
    • 通知カード + 本人確認書類2点

    主な本人確認書類は下記になります。

    • 運転免許証
    • 住民基本台帳カード
    • 印鑑登録証明書
    • 健康保険証(両面)

    注意点は、パスポート・学生証・各種公共料金の明細書は本人確認書類として利用が出来ないことです。

    本人確認書類の写真の有無は問われません。

    満18歳以上20歳未満の場合は健康保険証が必要

    「スマホで撮影」によるオンライン本人確認(eKYC)がもっともおすすめですが、満18歳以上20歳未満の方、外国籍の方、スマートフォンをお持ちでない方などは、「WEBアップロード」または「メール・郵送」による必要書類の提出が必要となります。

    特に満18歳以上20歳未満の方は、必要書類に健康保険証(表面・裏面)が追加されるため、通常の「WEBアップロード」または「メール・郵送」よりも提出書類が多くなります。

    満18歳以上20歳未満の場合の健康保険証(表面・裏面)と必要書類の組み合わせ

    SBI FXトレード満18歳以上20歳未満における必要書類

    満18歳以上20歳未満の方は「スマホで撮影」「スマホで認証」では口座開設の受付ができません。健康保険証の両面を含む下記の書類をご用意下さい。

    • 健康保険証(表面・裏面) + マイナンバーカード(表面・裏面)
    • 健康保険証(表面・裏面) + マイナンバー入り住民票
    • 健康保険証(表面・裏面) + 通知カード + 本人確認書類

    さらに口座開設審査にあたり電話での確認まであります。

    外国籍の場合は必要書類は3点!

    SBI FXトレード 外国籍の方の本人確認書類3点

    外国籍の場合は口座開設にあたり、在留期間が3か月以上あることが必要です。そのため、本人確認書類にて在留期間及び国籍の確認ができる書類を提示する必要があります。

    必要書類は下記の3点になります。

    • マイナンバー確認書類1点
    • 本人確認書類1点
    • 在留期間及び国籍が確認できる書類1点
    ■外国籍の場合の主なマイナンバー確認書類
    • マイナンバーカード
    • マイナンバー入り住民票
    • 通知カード
    ■外国籍の場合の主な本人確認書類
    • 運転免許証
    • 住民基本台帳カード
    • 健康保険証
    • 印鑑登録証明書
    ■外国籍の場合の主な在留期間及び国籍が確認できる書類
    • 在留カード
    • 特別永住者証明書
    • 在留期間及び国籍が記載された住民票(発行から3か月以内)

    さらに満18歳以上20歳未満の場合と同じく口座開設審査にあたり電話での確認まであります。

    STEP3:口座開設審査

    STEP2まで手続きが進んだら、いよいよSBI FXトレード側にて口座開設審査が実施されます。開示されている審査条件は、SBI FXトレードのFX口座開設の審査基準で確認した内容です。

    STEP4:口座開設完了

    審査に問題がなければ、「口座開設完了通知」が郵送(簡易書留郵便)にて通知されます。書面にあるログインIDとパスワードを使って会員ページにログインをしてください。

    スマートフォンを用いたオンライン本人確認で申し込んだ場合、口座開設審査終了後に「口座開設審査完了のご案内」が登録したメールアドレスへ送られてきます。メール記載のURLにアクセスして、お客さま情報を入力することで、ログインID、パスワード設定URL・QRコードが記載された「口座開設手続き完了のご案内」が閲覧できます。

    STEP5:取引開始

    SBI FXトレードが指定する銀行口座に入金すると、FX取引が可能になります(クイック入金は1,000円から利用可能)。

    SBI FXトレードまとめ

    SBI FXトレードは、米ドル/円のスプレッド幅が0.18銭(1~1,000,000通貨で取引時)と業界最狭水準のスプレッドとなっています。もちろん、主要通貨ペアにおいても優良なスプレッド幅で取引を行うことができます。

    1通貨からトレードできる上にスワップポイントも高く、取引手数料や入出金手数料も無料となっているので、試しに少ない資金でFX取引を行いたい方やスワップ狙いの長期投資を考えている方にもおすすめです。

    また、SBI FXトレードは大手「SBIホールディングス」の主要企業であり、信頼性の高さでもトレーダーの間で評価が高いです。そして、FX専業業者ならではの情報量の多さ、ツールの使いやすさ、約定力の高さでも定評があります。

    スペック表

    サービス情報
    サービス名称 SBI FXトレード
    サービス開始日 2011年11月
    口座開設数 -
    預り証拠金残高 -
    年間取引高 -
    ※口座開設数、預り証拠金残高、年間取引高は2024年06月04日時点の値です。
    企業情報
    社名 SBI FXトレード株式会社(英語表記:SBI FXTRADE Co.,Ltd.)
    登録免許 関東財務局長(金商)第2635号
    資本金 960.0(百万円)
    自己資本規制比率 1589.8%
    グループ会社 SBIホールディングス(SBI証券FXもSBI FXトレードと同じSBIホールディングスに属する)。
    上場 非上場
    ※資本金、自己資本規制比率は2024年06月04日時点の値です。
    基本情報
    取引形態 取引銘柄 初回最低入金額 外貨入出金
    OTC取引 34通貨ペア 下限なし 非対応(日本円のみ)
    最低取引単位 取引手数料 両建取引 最大レバレッジ
    1通貨 0円 可能 25倍(個人の場合)
    ※OTC取引(DD方式)は個人投資家とFX会社が相対する取引。取引所取引は、一般投資家とマーケットメイカー(大手外銀など)の注文が相対する取引
    取引時間
    夏時間:月〜土曜日の07時00分~05時30分まで
    冬時間:月〜土曜日の07時00分~06時30分まで
    【メンテナンス時間】
    夏時間の月曜06時30分~07時00、火曜日の05時30分〜06時00分まで。冬時間は月〜土曜日の06時30分〜07時00分にメンテナンスを実施。
    追加証拠金
    時価評価総額が取引金額の2%に相当する日本円額を下回った場合に発生
    マージンコール
    時価評価総額が取引金額の2%に相当する日本円額を下回った場合
    ロスカット
    証拠金維持率が50%を下回った場合に即時決済
    取扱通貨ペア
    米ドル/円
    (USD/JPY)
    ユーロ/円
    (EUR/JPY)
    英ポンド/円
    (GBP/JPY)
    スイスフラン/円
    (CHF/JPY)
    豪ドル/円
    (AUD/JPY)
    NZドル/円
    (NZD/JPY)
    カナダドル/円
    (CAD/JPY)
    人民元/円
    (CNH/JPY)
    香港ドル/円
    (HKD/JPY)
    南アランド/円
    (ZAR/JPY)
    トルコリラ/円
    (TRY/JPY)
    メキシコペソ/円
    (MXN/JPY)
    ユーロ/米ドル
    (EUR/USD)
    英ポンド/米ドル
    (GBP/USD)
    豪ドル/米ドル
    (AUD/USD)
    NZドル/米ドル
    (NZD/USD)
    米ドル/カナダドル
    (USD/CAD)
    米ドル/スイスフラン
    (USD/CHF)
    ※全34通貨ペアを取扱いしています。
    スプレッド
    米ドル/円
    (USD/JPY)
    ユーロ/円
    (EUR/JPY)
    英ポンド/円
    (GBP/JPY)
    スイスフラン/円
    (CHF/JPY)
    豪ドル/円
    (AUD/JPY)
    NZドル/円
    (NZD/JPY)
    0.18銭 0.48銭 0.88銭 1.38銭 0.58銭 1.18銭
    カナダドル/円
    (CAD/JPY)
    人民元/円
    (CNH/JPY)
    香港ドル/円
    (HKD/JPY)
    南アランド/円
    (ZAR/JPY)
    トルコリラ/円
    (TRY/JPY)
    メキシコペソ/円
    (MXN/JPY)
    1.38銭 0.70銭 1.80銭 0.88銭 1.58銭 0.18銭
    ユーロ/米ドル
    (EUR/USD)
    英ポンド/米ドル
    (GBP/USD)
    豪ドル/米ドル
    (AUD/USD)
    NZドル/米ドル
    (NZD/USD)
    米ドル/カナダドル
    (USD/CAD)
    米ドル/スイスフラン
    (USD/CHF)
    0.38pips 0.90pips 0.80pips 1.50pips 1.50pips 1.50pips
    ※取引通貨数量毎のスプレッド詳細は公式サイトの全通貨ペアスプレッド配信実績をご確認ください。上記表内のスプレッドは1000通貨まで、原則固定(例外あり)です。 2024年06月04日時点の値です。
    スワップポイント
    米ドル/円
    (USD/JPY)
    ユーロ/円
    (EUR/JPY)
    英ポンド/円
    (GBP/JPY)
    スイスフラン/円
    (CHF/JPY)
    豪ドル/円
    (AUD/JPY)
    NZドル/円
    (NZD/JPY)
    買 225 売 -233 買 219 売 -229 買 295 売 -305 買 71 売 -81 買 115 売 -125 買 133 売 -143
    カナダドル/円
    (CAD/JPY)
    人民元/円
    (CNH/JPY)
    香港ドル/円
    (HKD/JPY)
    南アランド/円
    (ZAR/JPY)
    トルコリラ/円
    (TRY/JPY)
    メキシコペソ/円
    (MXN/JPY)
    買 148 売 -158 買 6 売 -16 買 16 売 -26 買 16 売 -19 買 33 売 -48 買 26 売 -31
    ユーロ/米ドル
    (EUR/USD)
    英ポンド/米ドル
    (GBP/USD)
    豪ドル/米ドル
    (AUD/USD)
    NZドル/米ドル
    (NZD/USD)
    米ドル/カナダドル
    (USD/CAD)
    米ドル/スイスフラン
    (USD/CHF)
    買 -63 売 58 買 -10 売 5 買 -37 売 32 買 -5 売 0 買 21 売 -26 買 166 売 -171
    ※1万通貨のポジションを保有した場合の1日当たりの概算金額です。2024年06月04日時点の値です。
    注文機能
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